だらだらうぉっちんぐ

アンタッチャブル山崎

『「嫌われるのが怖い」と思うのは、
 今の自分は嫌われてないと思い込んでるから。
 もうすでに嫌われてるかもしれないんですよ。
 嫌われてないと思ってる傲慢さがあるんですよ。』
スピーチの際あがってしまう人は、自分の体裁ばかり気にして、相手を楽しませる準備を何もしてこなかった人に多いのです。

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ぎくー! (死語)

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「勇気がないから行動できない」のではなく、「行動すると勇気が出る」し、「他人の目が気になるから、言いたいことが言えない」のではなく、「言いたいことを言うと、他人の目が気にならなくなる」のです。  これは、自転車とそのランプの関係にとてもよく似ています。

ミニ書評・リンク集 - 自転車ランプの法則――ペダルをこぐだけであなたは変われる - 起-動線
2007-12-14 (via gkojay

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これすっごい分かる!特に前者。一回行動するとそれが後々自信になってるのがよく分かる。

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先日、NHK坂の上の雲を1話から見ていたのですが、こんな話がありました。

当時、中国は眠れる虎と西洋から一目置かれる存在でした。日本とは比べものがない程の軍事力を持っていると見られていた。

中国の最新の軍艦がデモンストレーションを行いに日本に来て、大勢の日本人が凄い!とビックリすることになる。

主人公の秋山 真之は、是非、内部も知りたいと思い、その船に潜り込む。

すると、その船に乗っている中国人達は、最低のモチベーション。博打をする人、クスリをうつ人。掃除なども全くできていない。そんな状況。

船の中で出会った、東郷平八郎は秋山に言います。「凄い武器だが恐るるに足らず。海軍は人が動かすのだから」といった事を言うのです。

そして、その予言通り、中国は最新の武器を持っていたが、モラルの低さから日本に負けてしまい、西洋諸国が植民地化していくことになる。


この回の放送を見ながら、実に、今の日本の現状とこの頃の清の状況は似ているような感覚を覚えたのです。

最新の設備と技術を誇る、世界第2位だった経済大国。そして、日本に追いつこうとして頑張っている中国をはじめとする途上国という時代背景。もちろん、今の日本人の多くが麻薬をしていたり、博打にのめり込んでいたり、掃除をしていないわけではありません。そんな低レベルの話はありません。


しかし、中国インドアジアの人達は、生きることに必死で、一山当てようと必死で努力を彼らはしている。

そんな状況にも関わらず、第二の経済大国だったというインフラ、設備、技術にあぐらをかき、何とかなるさ、まさか彼らに抜かれるなんてありえない!と高をくくっている日本人の姿が、最新鋭の軍艦を保有していることにあぐらをかいて後ろから迫ってくる人達に気づかずにいる清の人達とだぶってみえたのです。

Q ブロンドを退屈させない方法とは?
A 両面に「これを裏返してください」と書かれた紙を渡す
中でも驚いたのは電車の猛烈な省エネぶり。回生ブレーキ(ブレーキをかけた時に発電する)の利用により、11両編成の山手線の電車、一周して電気代¥1400。
昔の友達を見つけて「うっわー久しぶり!」って言ったあと,なにすりゃいいのか分からなくて早くもめんどくさく

いろんな人と話していると「ビッグデータをやるためには統計学がわかっている人が必要」という話を聞きますが、実際には統計学がわかっていればビッグデータは要らないはずです。統計学ではサンプリングで、有意なデータを得られるのですから。

私の認識では、限られたデータの中から危険率が5%以下のデータを棄却するか否かという判断を行うのが統計学であって、5%以下のノイズの中から違うパターンを拾うということがビッグデータの意義のはずです。

だから、ビッグデータ系のアナリストをやっている人間は、統計ではなく多くが応用物理出身の人が多いです。彼らはノイズの中から周期性や、特異点を発見するのが上手いので、統計学的な、いかに不要なデータを棄却するかとは逆のベクトルです。ビッグデータの面白さってそういったところにあると思います。

最後のツイートが「お風呂入ってきます」でいなくなっちゃったフォロワーさんが4年ぶりに「風呂あがった」ってツイートで復活したんだけど体中ふやけてべろんべろんになってそう。嬉しい
おまえら、思ってるだろう?
なんで、父ちゃんと母ちゃんは、たいしたこと成し遂げてないのに、あんなに幸せそうなんだろう、って。
お前の父ちゃんと母ちゃんの中心は、いまのお前の「おれ」じゃなくって、「お前に対する愛」に置き換わってるんだぜ。だから、あんなにも、幸せそうなんだ。
ほら、全然、わかっちゃいないだろう?
で、お前も、そうなるんだぜ。